■目覚まし時計3点責め
「私の場合は目覚まし時計、TVのオンタイマー、携帯電話の3つ。しかも目覚まし時計は、一度ベッドから起き上がらないと手の届かない距離に置きます。また、携帯電話のスヌーズ機能も活用。ただし、最高3回まで。あまり回数を増やすと、音に慣れて気づかなくなるので注意してください」
■目覚めの大敵は「寒さ」
「目が覚めたとき布団からさっと出られるよう、冬場は起床時間の30分前に暖房予約。ちなみに起きたらシャワーを浴びたり熱いお茶を飲んだりして、体を温めるのが一番効果的だと思います」